会社沿革

1997. 7 潟rジュアルサイエンス研究所を親会社として、潟fジタルアミューズ設立
1996.10 3Dソフト「3Dスペースワールド」発売
1996.12 VR展示映像システム「サイバーグラフィティ」発売
1997. 7 3Dソフト「MARK XV」発売
1997. 8 3Dソフト「Castle Of Horror 〜古城の悪夢〜」発売
1997.12 VRマルチシアター「7面くん」発売
1997.12 3Dソフト「Sea Dragooon 〜海龍〜」発売
1998. 2 3Dソフト「ハクション大魔王 史上最大魔王の戦い…?の巻」発売
1998. 4 VRインタラクティブシステム「バーチャルフォレスト」発売
1998.10 モーションライドシステム「ダイナミックモーションチェア」発表
1999. 2 3Dソフト「ゲゲゲの鬼太郎 鬼太郎の幽霊電車」発売
1999. 3 3Dソフト「3D SAURSU DINKY DINOSAURU」発売
1999. 7 会津若松市市制100周年記念事業「ハイテク遊園地」総合プロデュース
2000. 2 3Dソフト「銀河鉄道999〜ガラスのクレア〜」発売
2000.11 4Dアトラクション「BIOHAZARD 4D−EXECUTER」発売
2000.12 根室市「根室市観光物産センター」総合プロデュース
2001. 4 3Dソフト「リカちゃん ふしぎな海の物語」発売
2001. 7 潟rジュアルサイエンス研究所に業務統合
2002. 4 3Dソフト「忍玉乱太郎 からくり古寺を突破せよ!の段」発売
2003. 4 3Dソフト「キョロちゃん エンゼルの羽で大冒険」発売
2005以降 製造開発体制を強化し、潟Oリッドマーク向けにGスキャナー関連製品を開発
2007. 1 潟Oリッドマーク「G-Player」開発
2007. 4 裸眼3Dディスプレイ「3Dパラビジョン」発売
2007.12 潟rジュアルサイエンス研究所がグリッドマーク鰍ニ合併
2007.12 グリッドマーク鰍フ子会社である、絵ritz出版を潟fジタルアミューズに商号変更
2008. 2 事業譲渡により、新生デジタルアミューズとして裸眼3Dディスプレイ事業を本格展開
2009. 6 株式転換により、資本金 66,250千円(資本準備金 56,250千円)に増資
2010. 1 資本金 71,250千円(資本準備金 61,250千円)に増資