3Dコンテンツ精鋭制作集団

デジタルマジック(宝盛映画)

中国コンテンツ産業の一大拠点・無錫市にスタジオを構えるデジタルマジック社は、中国初の3D映像専門制作会社として設立されました。



フルCGから多視点変換まで、あらゆる先進の3D映像技法を駆使し、ハイクオリティな3Dコンテンツをローコストで制作いたします。

長年にわたり3D関連事業を営んできた当社との業務提携により、3D映像制作に関する先進の技術・ノウハウを導入すると同時に 中国において国家動画産業基地と認定された無錫産業圏に集う優秀なクリエイターにより、驚きのクオリティとコストパフォー マンスを実現しました。詳しくは当社営業までお問い合わせください。

業務内容


3Dコンテンツ制作(裸眼3D、ステレオ3D)

2視点(メガネ式)、多視点(裸眼式)に関わらず3Dコンテンツ制作を承ります。 2視点(メガネ式)は一般的に3Dメガネをかけて立体視を行う方式であり、3Dテレビや3Dシアターなどで普及しています。 多視点は一般的にメガネをかけずに立体視を行う方式であり、デジタルサイネージなどで利用されています。

3D変換サービス(2D/3D変換、多視点変換)

通常の2D映像に視差を与え、3D映像に変換する2D/3D変換サービスを承ります。 また、同様の技術を駆使することで、2視点3Dコンテンツを多視点に変換し、裸眼3Dコンテンツとすることも可能です。

当社が開発した多視点変換ソフト「3D Para View Maker」を使い、2D-3D変換を行います。用途に応じて調整を行うので ローコストでありながら高い立体効果を実現します。

CGモデリング制作



デジタルマジック社ではCGモデリング単体の制作も承ります。 CGモデリングは3Dコンテンツ制作のベースとなる技術のひとつであり、ローコストかつハイクオリティな制作が可能です。

  >>> パンフレット(PDF)

会社概要

   
会社名称 デジタルマジック (無錫宝盛数碼科技有限公司)
会社住所 中国 無錫市 浜湖区 錦渓路
社長 周 芸
CTO 吉田健治
監査役員 渡辺和則
制作総監督 杉崎英嗣
従業員数 40

※2011年07月25日現在の商品情報です。商品の仕様は性能改善等のため予告なく変更する場合が あります。
※原則受注生産対応となります。詳細は取扱店・代理店・弊社営業部までお問い合わせください。